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2024.02.13.07.54

ぞうひびょう

こんな描画だった。
女性がひとり、シャツ1枚をはおって寝台の上、そこに膝をたてて座っている。髪はながく若い。痩せ細った上半身もその証左のひとつだ。なぜか天をあおぎ嘆いている。何故なら、腰からしたが異様なのだ。彼女の両脚はその胴よりもふとく、そして酷く爛れている。

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theme : ふと感じること - genre :

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