FC2ブログ

2013.07.09.04.21

やすらぎのやかた

語感から来るイメージだけで想像すると、介護施設や医療施設、さもなければ保養施設や慰安施設の様な印象を受ける。実際に、ネット上で検索をしてみると、そんな様な場所ばかりが登場してくる。
だけれども、ここで取り上げる"やすらぎの館"とは、藤子・F・不二雄 (Fujiko F. Fujio) の同名の短編マンガである。
1974年、マンガ雑誌『ビッグコミック』で発表された。
ぼくはその後に編まれる彼のSF短編集 [現在では『藤子・F・不二雄大全集 SF・異色短編 1』に所収] の中で、読んだと記憶している。

read a continuance of : "やすらぎのやかた"

theme : ふと感じること - genre :

i know it and take it | comments : 0 | trackbacks : 0 | pagetop